母からの愛情詰め合わせ便

2007年12月16日

原稿漸く なんとか 出稿シマシタヨ あとは任せた猫…
あああ…
年末デスカ。
なんだか色々な方からいただくメールに「あと二週間ですね!」という言葉が飛び交い、今年がもう終わるという感よりは「まじでか!〆切…!!?!?」という危機感だけでこの数週間生きてた気がします。まあ、まだあと30P程あるんですがね…フフ。一応印刷所に出す分は終わったさ。ああ漸く寝れる掃除と洗濯ができる…



で も
最後の最後、確認してるときに
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あ あ  あー

盛大にこぼした。
これを私の地元の方言で
「インクまけたーーー!!!」
と言う。


撒けたんだよ、自動詞だよ、撒いたんじゃないよ。ヤツが自らこぼれたんだよ。
そういう地方出身なの。



まあそんなこんなでインクまみれの部屋ですが、そこにいい感じに母からの救援物資(定期便)が到着。
今回の目玉商品は

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母が釣り、干して作ったメザシ+その煮物。
最近釣りにばっかり行っているらしい、近所の奥様たちと。
ちなみに干している間にしっぽを実家の猫が食っていく(しっぽしか届かない)らしい。まさにお魚くわえたドラ猫で、ますますデブ猫になっているとか。にゃんさんもこの匂いには辛抱たまらんらしくダンボール周辺をウロウロしている。
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まあ、メインは当然みかんなのだが…
他にも色々ある。今回は以前より一層母の主張が顕著である。
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(いろんな物の下にみかんが敷き詰められている)

母が電話で言っていたラ・フランス。
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なんか、穴があいている。
ここから香るんだろうか。


次。
母が電話で言っていた、もらい物の猫の置物。
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よくみるアレだった、もっとでかいのを想像していた。とりあえず置いておく。

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視線の先が気になる。


次。
毎年、なぜか冬になると必ず送られてくる。
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敷き布団カバー(起毛)。必ず、起毛。あったかい。けど。
毎年増えても………。
毎年、「毎年送っている」ことを忘れて送ってくる。
母の愛。ありがたや。



M-1見てますがチュー●リアルが相変わらず「チリンチリン」ネタだ。どっちかっていうと敗者復活ならずしたラ●センスのドラ●もんネタのほうが好きだった…。


ということで。
今週末はしっぽり原稿(しっぽり…)なのでどこもいってません、雨も降ってるし。
ああ来週は電OHトークショーにいくぜいくぜいくぜ……!!